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パフォーマンス・ティアシート

この演習では、S&P500のリターンに対して完全なパフォーマンス・ティアシートを作成します。これまでの章で行ってきた複雑な計算が、このシンプルなティアシートとリターンデータの入力だけですばやく生成できることがわかります。つまり、このティアシートを使えば大幅に時間を節約できます!

最初の数ステップでは、データが正しい形式になっていることを確認してください。そうでないとPyfolioがエラーを出します。リターンデータは returns_sp500 として利用できます。IPythonシェルで returns_sp500.head() を使って returns_sp500 の中身を確認してみましょう。

この演習はコースの一部です

Pythonで学ぶポートフォリオ分析入門

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実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

# Set the index to datetime
returns_sp500.index=____.____(____.____)
コードを編集して実行