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探索的データ分析:2010年前後のマグニチュードの比較

1980年から2009年の地震マグニチュードの ECDF を作成しましょう。同じグラフに、2010年から2017年半ばまでの地震マグニチュードの ECDF も重ねて表示します。地震の発生時刻(十進数の年)は NumPy 配列 time に、マグニチュードは NumPy 配列 mags に格納されています。

この演習はコースの一部です

統計的思考 ケーススタディ

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演習の手順

  • ブールインデックスを使って、2010年より前のすべての地震のマグニチュードを抽出し、mags_pre に格納してください。同様に、2010年以降の地震のマグニチュードをすべて含む numpy 配列 mags_post を作成しましょう。
  • plt.plot()*dcst.ecdf(____) 引数を指定して、2010年前後の地震マグニチュードの ECDF を作成します。markerlinestyle パラメータの引数も忘れずに指定してください。
  • '回答を送信' をクリックしてグラフを確認しましょう。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

# Get magnitudes before and after 2010
mags_pre = ____[____ < ____]
mags_post = ____[____ >= ____]

# Generate ECDFs


# Label axes and show plot
_ = plt.xlabel('magnitude')
_ = plt.ylabel('ECDF')
plt.legend(('1980 though 2009', '2010 through mid-2017'), loc='upper left')
plt.show()
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