ジカウイルス配列を探検しよう
ワークスペースにはジカウイルスのゲノムが zikaVirus として読み込まれています。ゲノムは NCBI から取得したもので、Biostrings の関数を使って内容を確認できます。
まずは配列のアルファベットを確認しましょう。
alphabet() # 配列に含まれる文字(塩基記号)を表示します
alphabetFrequency() # 文字ごとの出現回数を表示します
動画で見たとおり、各アルファベットは特定の Biostrings コンテナに対応しており、通常は追加のコード文字や記号も含まれます。
この演習はコースの一部です
Rで始めるBioconductor入門
実践的なインタラクティブ演習
このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。
# Load packages
library(Biostrings)
# Check the alphabet of the zikaVirus
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