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名前付きリスト

物忘れしがちな自分のために、各要素が何を表しているか思い出せるよう、リストに名前を付けることにしました。方法は2つあります!

name = value の形式で、リストを作成するときに要素へ名前を付ける方法です:

my_list <- list(my_words = words, my_numbers = numbers)

あるいは、すでに作成済みのリストに対して names() を使う方法です:

my_list <- list(words, numbers)
names(my_list) <- c("my_words", "my_numbers") 

どちらの方法でも、次のようになります:

my_list

$my_words
[1] "I <3 R"

$my_numbers
[1] 42 24

この演習はコースの一部です

金融のためのR入門

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演習の手順

  • 作業用のリスト portfolio が用意されています。
  • names() を使って、次の名前をこの順番でリストに追加してください: "portfolio_name", "apple", "ibm", "correlation"
  • portfolio を出力して、名前が付いたリストを確認します。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

# Add names to your portfolio


# Print portfolio
コードを編集して実行