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EFA の結果から CFA の構文を作成する

psych パッケージには、EFA の結果を sem パッケージの sem() 関数で実行できる CFA 用の構文に簡単に変換するためのラッパー関数 structure.sem() が用意されています。EFA の結果に納得できる場合は、この便利な関数を使うと構文作成の手間を大幅に減らせます。

この演習はコースの一部です

Rで学ぶ因子分析

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演習の手順

  • まず、bfi データセットの EFA 用サンプルに対して、5因子の EFA を実行します。
  • 次に、得られたモデルオブジェクトを structure.sem() 関数の引数として渡し、構文をセットアップします。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

# Conduct a five-factor EFA on the EFA half of the dataset
EFA_model <- ___(bfi_EFA, nfactors = ___)

# Use the wrapper function to create syntax for use with the sem() function
EFA_syn <- ___(___)
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