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ggnetwork の追加プロットオプション

前のレッスンと同様に、ggnetwork にも手早く見栄えのよいプロットを作成するためのメソッドが用意されています。各パッケージには独自のスタイルがあり、好みに合う・合わないがある点を覚えておいてください。ggnetwork はグラフを ggplot2 で描画できるデータフレームに変換して動作します。そのため、これまで使い慣れたパラメータ指定をそのまま活用できます。高い柔軟性が得られる一方で、望む見た目に仕上げるには手間が増えることもあります。ここでは前回のレッスンと同じ演習を、ggnetwork を使って繰り返します。どのパッケージが自分に合っているかを比較する良い材料になります。

前の演習で作成した中心性とコミュニティ所属(membership)の属性は、引き続き利用できます。

この演習はコースの一部です

ケーススタディ:R でのネットワーク分析

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実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

ggplot(
  # Draw a ggnetwork of retweet_graph_smaller
  ggnetwork(___, arrow.gap = 0.01), 
  aes(x = x, y = y, xend = xend, yend = yend)
) + 
  geom_edges(
    arrow = arrow(length = unit(6, "pt"), type = "closed"), 
    curvature = 0.2, color = "black"
  ) + 
  # Add a node layer, mapping color to comm and setting the size to 4
  ___(aes(color = ___), size = ___) + 
  theme_blank()
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