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すべてをまとめてみましょう

ここまで学んだことを一度にまとめて試してみましょう。全米の四年制大学のインタラクティブマップを作る手順は、次の4つに分解できます。

  1. Web マップを初期化する
  2. ベースマップを追加する
  3. 各セクター(大学の区分)をそれぞれ別のレイヤーとして描画する
  4. レイヤーコントロールを追加し、ユーザーがベースグループとオーバレーグループを切り替えられるようにする

publicprivateprofit の各データフレームと、カラーパレット pal は読み込まれています。

この演習はコースの一部です

R で作る leaflet のインタラクティブマップ

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演習の手順

  • 複数のオーバレーグループとベースマップグループを持つインタラクティブな Web マップを作成するために、関数名を埋めてください。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

m4 <- ___() %>% 
        ___(group = "OSM") %>% 
        ___("CartoDB", group = "Carto") %>% 
        ___("Esri", group = "Esri") %>% 
        ___(data = public, radius = 2, label = ~htmlEscape(name),
                         color = ~pal(sector_label),  group = "Public") %>% 
        ___(data = private, radius = 2, label = ~htmlEscape(name),
                           color = ~pal(sector_label), group = "Private")  %>% 
        ___(data = profit, radius = 2, label = ~htmlEscape(name),
                         color = ~pal(sector_label), group = "For-Profit")  %>% 
        ___(baseGroups = c("OSM", "Carto", "Esri"), 
                         overlayGroups = c("Public", "Private", "For-Profit")) %>% 
        ___(lat = 39.8282, lng = -98.5795, zoom = 4) 

m4
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