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ベースを作る

地図の中心をどこに置くか(Lat = 39.8282、Lng = -98.5795)がわかったので、新しいベースマップを作りましょう。leaflet オブジェクトに地図タイルを追加するには、addTiles()addProviderTiles() のどちらかを使えます。

アメリカのすべての大学を可視化していくので、ベースマップを作る関数チェーンの最初に ipeds データを含めておきましょう。こうすることで、ipeds データがベースマップと一緒に保存され、あとで簡単に参照できます。 しっかりしたベースができれば、アメリカ中の大学をわずか2行のRコードで描画できます。

ipeds データと leaflettidyverse ライブラリは読み込まれています。

この演習はコースの一部です

R で作る leaflet のインタラクティブマップ

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演習の手順

  • 次を満たす新しい地図を m2 オブジェクトに保存してください。
    • CartoDB のプロバイダタイルを使用する。
    • ズームレベルを 3 にする。
    • その後、m2 にサークルマーカーを追加して、アメリカのすべての大学を描画する。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

m2 ___ 
    ipeds %>% 
        leaflet() %>% 
            # use the CartoDB provider tile
            addProviderTiles(___) %>% 
            # center on the middle of the US with zoom of 3
            setView(lat = 39.8282, lng = -98.5795, ___)

# Map all American colleges 
m2 %>% 
    ___() 
コードを編集して実行