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  5. R で作る leaflet のインタラクティブマップ

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Exercise

ベースを作る

地図の中心をどこに置くか(Lat = 39.8282、Lng = -98.5795)がわかったので、新しいベースマップを作りましょう。leaflet オブジェクトに地図タイルを追加するには、addTiles() か addProviderTiles() のどちらかを使えます。

アメリカのすべての大学を可視化していくので、ベースマップを作る関数チェーンの最初に ipeds データを含めておきましょう。こうすることで、ipeds データがベースマップと一緒に保存され、あとで簡単に参照できます。 しっかりしたベースができれば、アメリカ中の大学をわずか2行のRコードで描画できます。

ipeds データと leaflet、tidyverse ライブラリは読み込まれています。

Instructions

100 XP
  • 次を満たす新しい地図を m2 オブジェクトに保存してください。
    • CartoDB のプロバイダタイルを使用する。
    • ズームレベルを 3 にする。
    • その後、m2 にサークルマーカーを追加して、アメリカのすべての大学を描画する。