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  5. R で作る leaflet のインタラクティブマップ

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演習

カスタムのマップタイルを追加する

タイル名に見覚えはありましたか?地図作成のソフトウェアを使ったことがある方は、ESRI や CartoDB の名前を見たことがあるかもしれません。

ここでは、デフォルトの OSM マップタイルを使って最初の leaflet マップを作成します。

leaflet() %>% 
    addTiles()

このコースでは主に CartoDB のプロバイダタイルを使いますが、Esri など他のタイルも自由に試してみてください。カスタムのプロバイダタイルを地図に追加するには、addProviderTiles() 関数を使います。addProviderTiles() の最初の引数は leaflet マップで、leaflet() の出力をそのままパイプで addProviderTiles() に渡せます。2つ目の引数は provider で、providers リストに含まれる任意のマップタイル名を指定します。

指示1 / 3

undefined XP
    1
    2
    3

addTiles() を addProviderTiles() に変更し、provider 引数を "CartoDB" に設定してください。