tidyverse ツールを使った変数の探索
読み込んだ国勢調査や ACS の変数データセットには、数千行が含まれることがあります。RStudio では、View() 関数を使って変数をインタラクティブに検索するのが便利です。RStudio 以外の環境では、tidyverse のフィルタリングツールを使ってデータセットを確認できます。
この演習はコースの一部です
R による米国国勢調査データの分析
演習の手順
tidyverseパッケージを読み込みましょう。str_detect()関数を使って、v16データフレームからテーブルB19001に含まれる変数を絞り込みましょう。- 文字列
"public transportation"を使って、公共交通機関に関連する変数を検索しましょう。
実践的なインタラクティブ演習
このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。
# Load the tidyverse
library(___)
# Filter for table B19001
filter(v16, ___(name, "___"))
# Use public transportation to search for related variables
filter(v16p, ___(label, fixed("___",
ignore_case = TRUE)))