軸の操作
matplotlibで図を作成する方法を学んだところで、これまで使ってきた他の可視化ライブラリにもその知識を応用してみましょう。 seabornの各プロット関数が返すものを確認すると、ほとんどの関数は軸(axes)を返しますが、図(figure)を返すものもあります。 この情報を活用することで、図の中に軸を柔軟に配置できます。複雑な図を作成する際も、matplotlibだけに限らず、さまざまな可視化ライブラリを組み合わせて使うことができます。
この演習はコースの一部です
R ユーザーのための Python
実践的なインタラクティブ演習
このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。
# histplot of tip
import seaborn as sns
dis = ____(tips['tip'], kde = True)
# Print the type
print(____(____))