探索する
DataFrameのリストが準備できたので、その中のplanesデータセットを探索してみましょう。
ファイル名のリストとDataFrameのリストは対応しているため、planesデータセットはdfsの3番目の要素であることがわかります。
.value_counts()メソッドを使うと、列内のユニークな値の出現回数を確認できます。
また、.locアクセサーを使うと、ブール値によるサブセット化でデータを絞り込めます。
複数のブール式を組み合わせる場合、&演算子は「かつ」、|演算子は「または」を表します。
なお、各ブール式は必ずかっこで囲む必要があります。
この演習はコースの一部です
R ユーザーのための Python
実践的なインタラクティブ演習
このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。
# Get the planes DataFrame
planes = dfs[____]