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分類木を評価する

最初の分類木を学習できたので、次はテストセットで性能を評価します。ここでは、テストセットに対する正解予測の割合を表す精度(accuracy)を使います。

前の演習で学習したモデルdtは、テストセットの特徴行列X_testとラベル配列y_testと一緒に、あなたのワークスペースに読み込まれています。

この演習はコースの一部です

Pythonで学ぶ木ベースのMachine Learning

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演習の手順

  • sklearn.metricsから関数accuracy_scoreをインポートします。

  • テストセットのラベルを予測し、得られた配列をy_predに代入します。

  • accuracy_score()を呼び出してdtのテストセットにおける正解率を評価し、その値をaccに代入します。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

# Import accuracy_score
from ____.____ import ____

# Predict test set labels
y_pred = ____.____(____)

# Compute test set accuracy  
acc = ____(____, ____)
print("Test set accuracy: {:.2f}".format(acc))
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