丁寧に、そして…
dbConnect() を使ってデータベースに接続するたびに、参照先のデータベースへの新しい接続が作成されます。RMySQL は開ける接続数の上限を自動で管理し、必要に応じていくつかの接続を閉じてくれますが、それでも接続後に自分で切断するのがマナーです。これには dbDisconnect() 関数を使います。
データベースへ接続するコードはすでに用意されています。スクリプトを完成させてください。
この演習はコースの一部です
Rで学ぶ中級データインポート
演習の手順
- 好きな方法でデータフレーム
long_tweatsを作成します。tweatsの観測のうち、post変数の文字数が40を超える行について、post列とdate列をSELECTします。 long_tweatsを出力します。dbDisconnect()を使ってデータベースから切断します。
実践的なインタラクティブ演習
このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。
# Connect to the database
library(DBI)
con <- dbConnect(RMySQL::MySQL(),
dbname = "tweater",
host = "courses.csrrinzqubik.us-east-1.rds.amazonaws.com",
port = 3306,
user = "student",
password = "datacamp")
# Create the data frame long_tweats
# Print long_tweats
print(long_tweats)
# Disconnect from the database