すべてのテーブルをインポートする
users に加えて、tweats と comments テーブルにも関心があります。しかし、データベース内のすべてのテーブルに対して個別に dbReadTable() を呼び出すと、同じようなコードがたくさん必要になります。lapply() 関数を覚えていますか?ここでも使えますよ!接続はすでに用意されており、データベース内のすべてのテーブル名を含むベクトル table_names も用意されています。
この演習はコースの一部です
Rで学ぶ中級データインポート
演習の手順
lapply()を完成させて、users、tweats、commentsの各テーブルを1回の呼び出しでインポートしてください。結果はデータフレームのリストとなり、変数tablesに保存されます。tablesを出力して、正しくできているか確認しましょう。
実践的なインタラクティブ演習
このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。
# Load the DBI package
library(DBI)
# Connect to the MySQL database: con
con <- dbConnect(RMySQL::MySQL(),
dbname = "tweater",
host = "courses.csrrinzqubik.us-east-1.rds.amazonaws.com",
port = 3306,
user = "student",
password = "datacamp")
# Get table names
table_names <- dbListTables(con)
# Import all tables
tables <- lapply(___, ___, conn = con)
# Print out tables