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16回表が出た後にシミュレーションで更新する

コインを20回投げて、表が16回出ました。このコインは公平(表が出る確率50%)か、偏りあり(表が出る確率75%)のどちらかです。コインが公平である可能性はどれくらいでしょうか?

この演習はコースの一部です

Rで学ぶ確率の基礎

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演習の手順

  • 公平なコイン(表の確率50%)と偏ったコイン(表の確率75%)のそれぞれについて、20回投げる試行を50,000ケースずつシミュレーションし、それぞれ fairbiased に保存します。
  • 公平なコインでちょうど 16/20 が表になった数、そして偏ったコインでちょうど 16/20 が表になった数を求め、それぞれ fair_16biased_16 に保存します。
  • 表が16回出たすべてのケースのうち、公平なコインから生じた割合を表示します。これは 16/20 という観測に対する事後確率(そのコインが公平である確率)です。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

# Simulate 50000 cases of flipping 20 coins from fair and from biased
fair <- 
biased <- 

# How many fair cases, and how many biased, led to exactly 16 heads?
fair_16 <- 
biased_16 <- 

# Find the fraction of fair coins that are 16 out of all coins that were 16
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