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くちばしの長さと深さのEDA

くちばしの長さのデータは bl_1975bl_2012 に(単位はミリメートル mm)、くちばしの深さのデータは引き続き bd_1975bd_2012 に入っています。1975年と2012年の標本について、くちばしの長さ(x軸)に対するくちばしの深さ(y軸)の散布図を作成してください。

この演習はコースの一部です

Pythonで学ぶ統計思考(パート2)

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演習の手順

  • まず1975年のデータで散布図を作成します。color='blue' を指定し、データ点が重なる場合に備えて alpha=0.5 で透過を設定します。
  • 2012年のデータでも同様に作成しますが、color='red' を指定します。
  • 凡例を追加し、軸ラベルを付けます。
  • プロットを表示します。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

# Make scatter plot of 1975 data
_ = ____(____, ____, marker='.',
             linestyle='None', ____, ____)

# Make scatter plot of 2012 data
_ = ____(____, ____, marker='.',
            linestyle='None', ____, ____)

# Label axes and make legend
_ = plt.____('beak length (mm)')
_ = plt.____('beak depth (mm)')
_ = plt.____(('1975', '2012'), loc='upper left')

# Show the plot
____
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