複数レイヤーのプロットにスタイルを適用する
両方のデータセットを同じ座標参照系(CRS)に変換できたので、2つを組み合わせて見やすいプロットを作成しましょう。
前の演習でファイルに保存したUTM座標のデータセットを読み戻し、mining_sites と national_parks という変数として利用できるようにしてあります。GeoPandas と matplotlib はすでにインポート済みです。
この演習はコースの一部です
Pythonで扱う地理空間データ
実践的なインタラクティブ演習
このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。
# Plot of the parks and mining sites
ax = national_parks.plot()
mining_sites.plot(ax=ax)
plt.show()