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マイクロパーティションとデータクラスタリングを活用する

廊下で Lead Data Engineer と短く話したところ、Snowflake では olympic_medals テーブルのマイクロパーティション内で、year フィールドに基づいてデータを並べ替えるクラスタリングを使っていると教えてくれました。あなたはこのテーブルに対して定期的に実行しているクエリがいくつかあり、Snowflake のマイクロパーティションとデータクラスタリングをより活用できるよう更新したいと考えています。

sqlalchemy モジュールの create_engine 関数はインポート済みで、接続オブジェクトが作成されて変数 conn に保存されています。

この演習はコースの一部です

NoSQL入門

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演習の手順

  • Snowflake のクエリを更新し、2000年以降に開催された大会のレコードのみを返すようにしてください。
  • Snowflake のクエリ結果を pandasDataFrame として取得し、結果セットを出力してください。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

# Leverage the existing micro-partitions and data clustering
query = """
SELECT
	team,
    year,
    sport,
    event,
    medal
FROM olympic_medals
____ year >= ____;
"""

# Execute the query, print the results
results = conn.cursor().____(query).fetch_pandas_all()
print(____)
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