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カラム指向データベースにクエリする

この例では、Snowflake を使って olympic_medals テーブルからデータを取得します。このテーブルには、1896年までさかのぼるオリンピックのメダリスト情報が含まれています。Snowflake に保存されたこのデータを扱うために、snowflake.connector パッケージを使用します。接続オブジェクトは作成済みで、変数 conn に保存されています。頑張ってください!

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NoSQL入門

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演習の手順

  • 変数 query に格納された文字列を更新し、olympic_medals テーブルの全カラムを、先頭10行に限定して返すようにしてください。
  • conn.cursor().execute() 関数を使って、変数 query に格納されたクエリを実行します。
  • クエリ結果は変数 results に格納されているので、これを出力してください。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

# Write a query to return all columns, limiting to 10 rows
query = "SELECT * FROM ____ LIMIT 10;"

# Execute the query
results = conn.cursor().execute(____).fetch_pandas_all()

# Print the results of the query
print(____)
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