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出来高の推移

プロットにタイトルと軸ラベルを付けると、見やすさが高まり、より多くの示唆が得られます。この演習では、iShares Russell 1000 Growth ETF(IWF)の日次出来高を時系列で示す折れ線グラフを作成し、わかりやすい軸ラベルと情報量のあるタイトルを付けます。

Plots パッケージはインポート済みで、iwf DataFrame も読み込まれています。

この演習はコースの一部です

Juliaで学ぶデータ可視化入門

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演習の手順

  • 日次の取引 volume(y 軸)と price_date(x 軸)の折れ線グラフを作成します。
  • title キーワード引数を使って、プロットのタイトルを "IWF Daily Traded Volume" にします。
  • x 軸と y 軸に、それぞれ "Date""Traded Volume" の軸ラベルを追加します。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

# Volume line plot
____(
	iwf.____,
    iwf.____,
    # Add a title
    title="____",
    # Include axis labels
    ____="Date",
    ____="____"
)
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