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自己申告の症状

1 つの図に複数の要素を描く必要があることがあります。ときには、それらが重なり合うこともあります。この演習では、透過度を活用して、同じプロット内で重なりが見やすい可視化を作成します。

StatsPlots パッケージは既に読み込まれており、violinboxplot が使えます。conditions DataFrame にもアクセスできます。

この演習はコースの一部です

Juliaで学ぶデータ可視化入門

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演習の手順

  • テーマを :wong にし、既定の framestyle:gridalpha0.75 に設定し、凡例は既定で非表示にします。
  • 自己申告の ValueCondition に対してバイオリンプロットで描き、linewidth0 に設定します。
  • 同じ変数でボックスプロットも図に重ね、linewidth2linecolor:midnightblue に設定します。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

# Set theme
theme(
	:____, framestyle=:____, label=____, alpha=____
)

# Create violin plot
violin(conditions.____,
    conditions.____,
    linewidth=____)
# Add box plot
boxplot!(conditions.____,
    conditions.____,
    linewidth=____,
    linecolor=:____)
ylabel!("Self-reported Level")
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