代表値とばらつきの指標を選ぶ
ここに示した密度プロットを考えてみましょう。中心とばらつきを表すのに最も適切な指標はどれでしょうか。この演習では、指標を選び、その値を計算します。
この演習はコースの一部です
Rで学ぶ探索的データ分析
演習の手順
密度プロットの形から判断して、次について中心とばらつきの最も適切な指標を計算してください。
- アメリカ大陸(Americas)に属する国々の寿命の分布。ここではフィルタを適用する必要があります。
gap2007データセット全体における国の「人口」分布。
実践的なインタラクティブ演習
このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。
# Compute stats for lifeExp in Americas
gap2007 %>%
filter(___) %>%
summarize(___,
___)
# Compute stats for population
gap2007 %>%
summarize(___,
___)