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UFOデータセットをモデリングする(その2)

最後に、作成したテキストベクトル desc_tfidf を使ってモデルを構築します。filtered_words リストを用いてフィルタ済みのテキストベクトルを作りましょう。テキストから観測の type を予測できるかを試します。ここでは Naive Bayes モデルを使います。

この演習はコースの一部です

Pythonで学ぶMachine Learningの前処理

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演習の手順

  • インデックスに filtered_words のリストを渡して、desc_tfidf ベクトルをフィルタします。
  • filtered_text 特徴量と y を分割し、学習用とテスト用でクラス分布が等しくなるようにします。random_state42 を使用します。
  • nb モデルの .fit() を使って X_trainy_train に当てはめます。
  • nb モデルの .score()X_testy_test に対して出力します。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

# Use the list of filtered words we created to filter the text vector
filtered_text = ____[:, list(____)]

# Split the X and y sets using train_test_split, setting stratify=y 
X_train, X_test, y_train, y_test = ____(____.toarray(), ____, ____, random_state=42)

# Fit nb to the training sets
____

# Print the score of nb on the test sets
____
コードを編集して実行