始める無料で始める

検出力とサンプルサイズを計算する

ゲーム会社と広告会社の投資ラウンドあたりの平均調達額を比較したいとします。まずは2標本t検定の検出力を計算します。

次の3つが読み込まれています。

  • ads_acquired_avg_funding - (pandas Series)買収された広告会社ごとの平均調達額
  • games_acquired_avg_funding - 同様に、ゲーム会社の平均調達額
  • ads_games_cohensd - (数値)広告会社対ゲーム会社のCohen's d(標準化効果量)

検出力を計算するために必要な関数は statsmodels.stats.power からインポート済みです。

この演習はコースの一部です

Pythonで学ぶ推測の基礎

コースを見る

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

# Compute the ratio of games to advertising companies
games_ads_ratio = ____ / ____

# Compute the power of the test
____().____(effect_size=____, 
            nobs1=____,
            alpha=____,
            ratio=____)
コードを編集して実行