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空の shinyApp

ここまでで、shinyApp を構成する要素が分かってきました。まずは動画で行ったように、空の shinyApp をセットアップしてみましょう。

そのために、レストランのたとえを思い出してください。アプリの利用者は来店客、UI は来店客が座っているテーブル、server は気の利くウェイターに相当します。

この演習では、これらのコンポーネントを見極めて、空(ブランク)の shinyApp をレンダリングします。

この演習はコースの一部です

shinydashboard で作るダッシュボード

コースを見る

演習の手順

  • titlePanel() 関数でタイトルを "Sleeping habits in America" に設定し、fluidPage()ui として保存します。
  • 空のカスタム関数を server として保存します。
  • uiserver を引数として shinyApp() に渡します。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

library(shiny)
# Add a title and store as ui
___ <- fluidPage(titlePanel(___))
# Store empty custom function as server
___ <- function(input, output){
}
# Enter the arguments for shinyApp()
shinyApp(___, ___)
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