ボディとUIの完成
これまでに「ヘッダー」と「サイドバー」を設定しました。次は「ボディ」を作成します。
これはワイヤーフレーム作成の要となる工程で、ダッシュボードのメイン領域に出力と入力をどこに配置するかを決める助けになります。
この演習では、ダッシュボード内に複数の出力と入力を配置します。これでユーザーインターフェースの3つの構成要素が揃い、dashboardPage() でまとめられます。
<このダッシュボードには一部の非公開関数が含まれるため、ローカル環境では完全には再現できないことに注意してください。>このダッシュボードには一部の非公開関数が含まれるため、ローカル環境では完全には再現できないことに注意してください。>
この演習はコースの一部です
shinydashboard で作るダッシュボード
実践的なインタラクティブ演習
このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。
header <- dashboardHeader(title = "Soccer tournament")
sidebar <- dashboardSidebar(
sidebarMenu(
menuItem("Matches", tabName = "matchtab", icon = icon("futbol")),
menuItem("General statistics", tabName = "statstab", icon = icon("chart-line"))
)
)
body <- dashboardBody(tabItems(
tabItem(tabName = "matchtab",
fluidRow(selectInput("match", "Match number", choices = 1:nrow(soccer)))
),
# See that the second tab should contain three sub-tabs
___(tabName = ___,
___(tabPanel("Goals"),
___("Yellow cards"),
___(___))
)
))