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演習

ワイヤーフレームの作成

前章で扱った、サッカー大会の分析結果用ダッシュボードの例に戻りましょう。これまでの演習で、すでにヘッダーとサイドバーは設定済みです。

特に、サイドバーのボタンは menuItem() で定義し、sidebarMenu() の中に入れます。現時点では、これらのボタンはまだ何もしないことに気づいたかもしれません。ここでは、これらのサイドバーボタンを、UI のボディ部分にある別ページへリンクします。これはまだワイヤーフレーム作成の段階で、各オブジェクトの配置を決めているところです。ボディ内の各ページは tabItem() で定義し、tabItems の中に含める必要があります。

shiny と shinydashboard パッケージはすでに読み込まれています。さらに、ダッシュボードのヘッダーは header として保存済みです。

指示1 / 2

undefined XP
    1
    2
  • ラベルが "matches" の menuItems() をリンクし、サイドバーの "Match details" ボタンがボディ内のページに接続されるようにしてください。