1. 学ぶ
  2. /
  3. コース
  4. /
  5. shinydashboard で作るダッシュボード

Connected

演習

ステータスの設定

動画で取り上げた良いUI/UXの実践のひとつは、色を効果的に使うことです。ご覧のように、box() や notificationItem() には、適切な引数を設定することで色分けされたステータスを追加できます。

Available statuses

これにより、あらかじめ定義された色を使って、ユーザーが細かく注視しなくてもメッセージの性質をすばやく見分けられるようになります。

次では、shinydashboard でさまざまなステータスを試していきます。

この演習では、shiny と shinydashboard ライブラリはすでに読み込まれています。さらに、ヘッダーとサイドバーは sidebar として保存されており、server() は空の関数です。

指示1 / 2

undefined XP
    1
    2
  • ヘッダー内の「Sell alert」通知の status を "warning" から "danger" に変更します。
  • 「Buy alert」通知の status を "success" に設定します。