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タイムラインを検索して抽出する

search_tweets() と同様に、rtweet ライブラリの get_timeline() もツイートを抽出するための関数です。

ただし get_timeline()search_tweets() とは異なり、クエリで検索するのではなく、指定したユーザーがタイムラインに投稿したツイートを抽出します。

get_timeline() は一度に最大3200件のツイートを取得できます。

この演習では、フィールド内でもソーシャルメディア上でも非常に人気のあるサッカー選手、Cristiano Ronaldo(Twitterハンドルは @Cristiano)が投稿したツイートを抽出します。

この演習では rtweet ライブラリがあらかじめ読み込まれています。

この演習はコースの一部です

Rで学ぶソーシャルメディアデータ分析

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演習の手順

  • Cristiano Ronaldo が投稿したツイートを3200件抽出します。
  • 抽出したツイートの先頭の行と列を確認します。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

# Extract tweets posted by the user @Cristiano
get_cris <- ___("___", n = ___)

# View output for the first 5 columns and 10 rows
head(___[,1:5], 10)
コードを編集して実行