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SpeechRecognition ライブラリを使う

毎回 speech_recognition と打たなくてよいように、sr としてインポートします。

また、後で使うために Recognizer クラスのインスタンスも用意します。

energy_threshold は 0 から 4000 の範囲の数値で、Recognizer クラスが音声ファイルをどの程度まで「聞く」かを指定します。

energy_threshold は、recognizer クラスが音声を聞いている間に動的に調整されます。

この演習はコースの一部です

Pythonで学ぶ音声言語処理

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演習の手順

  • speech_recognition ライブラリを sr としてインポートしてください。
  • Recognizer クラスのインスタンスを作成し、recognizer に保存してください。
  • recognizer.energy_threshold を 300 に設定してください。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

# Importing the speech_recognition library
import ____ as ____

# Create an instance of the Recognizer class
____ = sr.____()

# Set the energy threshold
recognizer.____ = ____
コードを編集して実行