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パーツの色数を数える

結合を行う「前」に少し処理をして、かつ第2(右側)のテーブルの行を優先的に残したいことがあります。その場合は right join が役立ちます。

この演習では、まず parts から part_cat_id を集計し、その後に right_join を使って part_categories と結合します。こうする理由は、parts にある part_cat_id の件数だけでなく、parts に「存在しない」part_cat_id があるかどうかも知りたいからです。

この演習はコースの一部です

dplyr で行うデータの結合

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実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

parts %>%
  # Count the part_cat_id
  ___ %>%
  # Right join part_categories
  ___
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