テーマを子テーマに結合する
テーブルは自分自身と結合することもできます!
コンソールで確認できる themes テーブルには、id 列と parent_id 列の両方があることに気づくはずです。これを利用すると、themes テーブルを自己結合して、さまざまなテーマ間の親子関係を特定できます。
動画では、テーマをそれぞれの親に結合する例を見ました。この演習では、似たアプローチでテーマをそれぞれの「子」に結合してみます。考え方は似ていますが、向きが逆です。さっそく、テーマ "Harry Potter" にどんな子があるのかを確認してみましょう。
この演習はコースの一部です
dplyr で行うデータの結合
演習の手順
themesをその子テーマに対して INNER JOIN し、それぞれに"_parent"と"_child"のサフィックスが付くようにします。- このテーブルをフィルタして、
"Harry Potter"テーマの子を見つけてください。
実践的なインタラクティブ演習
このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。
themes %>%
# Inner join the themes table
___ %>%
# Filter for the "Harry Potter" parent name
___