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どちらの向きでも結合できる

inner_join は、どちらのテーブルを先に書いても同じように動作します。どちらを先に指定しても、結果のテーブルに含まれる情報は同じなので、順番に意味はありません。

前の演習で使った同じ 2 つのテーブルを、今度は逆の順序で結合して確かめてみましょう!

この演習はコースの一部です

dplyr で行うデータの結合

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演習の手順

  • 内部結合を使って、inventory_partsparts テーブルを、部品番号(part number)で結び付けてください。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

# Combine the parts and inventory_parts tables
inventory_parts %>%
  ___
コードを編集して実行