ファセットプロット用のデータセットを準備する
動画で説明したように、次の演習でファセット付き散布図を作成するためのデータセットを準備しましょう。
プロットにはファセットが2つしかないため、データセットには1996年と2006年のデータだけを残す必要があります。ilo_data はあらかじめ読み込まれています。
この演習はコースの一部です
Tidyverseによるデータコミュニケーション
演習の手順
filter()を使って、データセットに1996年と2006年のデータだけを残してください。filter()関数の呼び出しにOR演算子を使用してください。
実践的なインタラクティブ演習
このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。
# Filter ilo_data to retain the years 1996 and 2006
ilo_data <- ilo_data %>%
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