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大陸間で1人あたりGDPを比較する

箱ひげ図は、複数のグループにわたる値の分布を比較するのに便利です。この演習では、大陸ごとの1人あたりGDPの分布を確認します。1人あたりGDPは桁違いのスケールで変動するため、y軸を対数スケールにする必要があります。

この演習はコースの一部です

Tidyverse入門

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演習の手順

  • gapminder_1952 データセット(コードは用意されています)を使って、大陸間で1人あたりGDP(gdpPercap)を比較する箱ひげ図を作成します。scale_y_log10() を使ってy軸を対数スケールにしてください。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

library(gapminder)
library(dplyr)
library(ggplot2)

gapminder_1952 <- gapminder %>%
  filter(year == 1952)

# Create a boxplot comparing gdpPercap among continents
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