リクエストヘッダーとレスポンスヘッダーを使う
ヘッダーには、希望するレスポンス形式や実際に使用された形式など、API呼び出しに関する追加情報が含まれます。accept ヘッダーと content-type ヘッダーを使うことで、クライアントとサーバーはどのレスポンス形式を使うかを協調して決められます。
この演習では、リクエスト後にヘッダーを使ってレスポンス形式を確認し、さらに accept ヘッダーで希望する形式を指定して新しいリクエストを送ります。
利便性のため、requests パッケージはすでにインポートされています。
この演習はコースの一部です
Python で学ぶ API 入門
実践的なインタラクティブ演習
このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。
response = requests.get('http://localhost:3000/lyrics')
# Print the response content-type header
print(response.____)