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異なる型のリストを作成

あまり一般的ではありませんが、リストには文字列、float型の値、ブール値など、複数のPythonの型を混在させることもできます。

これからリストに部屋の名前を追加して、部屋の名前と広さを一緒に簡単に確認できるようにします。

作業を始めやすいように、コードの一部はすでに用意されています。ここで注意してください。 "bathroom" は文字列である一方、bath は先ほど指定したfloat型の値 9.50 を表す変数です。

この演習はコースの一部です

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演習の手順

  • areas リストを作成するコードを完成させてください。リストでは、各部屋の名前を文字列として先に入れ、その後に面積を入れるようにします。つまり、適切な位置に文字列 "hallway""kitchen""bedroom" という文字列を追加します。
  • areas をもう一度出力してみましょう。今回は出力内容がよりわかりやすくなりましたか?

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

hall = 11.25
kit = 18.0
liv = 20.0
bed = 10.75
bath = 9.50

# Adapt list areas
areas = [____, hall, ____, kit, "living room", liv, ____, bed, "bathroom", bath]

# Print areas
____
コードを編集して実行