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演習

Subset and conquer

Python のリストの部分抽出はとても簡単です。次のコード例では、リスト x を作成し、そこから "b" を選びます。これは2番目の要素なので、インデックスは 1 です。負のインデックスも使えます。

x = ["a", "b", "c", "d"]
x[1]
x[-3] # 同じ結果!

以前に出てきた、文字列と浮動小数点数が混在する areas リストを覚えていますか?定義はすでにスクリプトにあります。正しいコードを追加して、Python の部分抽出をしてみましょう。

指示

100 XP
  • areas リストの2番目の要素(値は 11.25)を出力してください。
  • areas の最後の要素(9.50)を抽出して出力してください。ここでは負のインデックスを使うのが適しています!
  • リビングの面積を表す数値(20.0)を選んで、出力してください。