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フレームとしての因子

アニメーションのフレームに使えるのは時間だけではありません。グリッドレイアウトを使わず、因子で作られたサブプロットを順番に切り替えるアニメーションも作成できます。

この演習では、前の問題の解答を応用して、2017 年の各地域ごとのバブルチャートを順番に切り替えるアニメーションを作成します。

注意: 既定のアニメーション設定では再生がとても速く進みます。次のレッスンで速度の調整方法を学びます。今は、関係性を詳しく確認したい場合はスライダーバーで地域を移動してください。

plotlyus_economy データセットはすでに読み込まれています。

この演習はコースの一部です

R で学ぶ中級インタラクティブ可視化(plotly)

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演習の手順

U.S. の各地域にわたる gdp に対する house_price のバブルチャートをアニメーション化するコードを完成させてください。具体的には、

  • 2017 のデータにフィルタし、
  • アニメーションの各スナップショットを region で指定できるよう、適切な審美属性を変更します。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

# Animate a bubble chart of house_price against gdp over region
us_economy %>%
  ___(___ == ___) %>%
  plot_ly(x = ~gdp, y = ~house_price) %>%
  add_markers(size = ~population, color = ~region, 
              frame = ___, ids = ~state,
              marker = list(sizemode = "diameter"))
コードを編集して実行