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カスタムツールとエージェントの統合

ツールが手元にそろった今、エージェント型ワークフローをセットアップしましょう! 再びReActエージェントを使います。これは、これから取るべき手順を考え、その文脈とツールの説明に基づいてツールを選択するものです。llmはすでに定義されており、OpenAIのgpt-4o-miniモデルを使っています

この演習はコースの一部です

LangChainを使ったLLMアプリケーション開発

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演習の手順

  • create_react_agent()llm とあなたの retrieve_customer_info ツールを含むリストを渡して、ReAct エージェントを作成します。
  • agent.invoke() を使って、指定された入力でエージェントを実行します。
  • 最後のメッセージの内容を出力します。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

@tool
def retrieve_customer_info(name: str) -> str:
    """Retrieve customer information based on their name."""
    customer_info = customers[customers['name'] == name]
    return customer_info.to_string()

# Create a ReAct agent
agent = create_react_agent(____, [____])

# Invoke the agent on the input
messages = agent.____({"messages": [("human", "Create a summary of our customer: Peak Performance Co.")]})
print(messages['messages'][-1].____)
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