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dbtのsourceとステージングモデルにさらに取り組もう

この演習では、残りのデータソースに対してステージングモデルを作成し、Lookerのeコマースデータパイプライン全体の最初の変換レイヤーを完成させます。

これまでの演習で、distribution centerusers の最初の変換レイヤーは完了しており、残りは5つのテーブルです。テーブル名は次のとおりです。

  • events
  • inventory_items
  • order_items
  • orders
  • products

これら5つのテーブルは、在庫管理、注文ステータス、キャンペーンのモニタリングなど、さまざまな問いに答えるうえで、users テーブルと同じくらい重要です。

いずれのテーブルもデータ量が大きいため、まずはdbtのsource経由で読み込み、その後に各テーブルのステージングモデルを作成する必要があります。

5つのうち4つはすでに用意されています。残るデータソース products を完成させてください。

この演習はコースの一部です

ケーススタディ: dbt で構築する Eコマースのデータモデル

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