はじめての Pinecone インデックス
Pinecone クライアントの初期化が完了したら、いよいよインデックスを作成しましょう。インデックスは、ベクトルや関連するメタデータを含むレコードの保存に使用されるほか、クエリやその他の操作にも利用されます。コースを通じて、これらの各ステップが組み合わさり、ベクトルデータベースを基盤とした現代的な AI システムが構築されていく様子を学んでいきましょう。
Pinecone クラスはすでにインポート済みです。
この演習はコースの一部です
Pineconeを使ったAIアプリケーション開発
演習の手順
pineconeからServerlessSpecクラスをインポートしてください。- API キーを使用して Pinecone 接続を初期化してください。
256次元のベクトルを格納するサーバーレスインデックス"my-first-index"を作成し、'us-east-1'リージョンの'aws'クラウドプラットフォーム向けに設定してください。
実践的なインタラクティブ演習
このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。
# Import ServerlessSpec
from pinecone import ____
# Initialize the Pinecone client with your API key
pc = Pinecone(api_key="____")
# Create your Pinecone index
pc.____(
name="____",
dimension=____,
spec=____(
cloud='____',
region='____'
)
)