デュアルY軸を使ったコンボチャートの作成
Oakmarkの不正分析チームは、不正フラグが立った通話の急増が、通話時間の長さとも関連しているかどうかを把握したいと考えています。
この2つの指標を1つのビューで比較できるよう、不正フラグ付き通話件数を棒グラフ、1通話あたりの平均通話時間を折れ線グラフで表示するコンボチャートを作成しましょう。それぞれ独自の軸を使用します。
このチャートにより、不正行為が通話時間に影響を与えているかどうかをチームがすばやく確認できるようになります。
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