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タイトルで物語を深めよう

コース最後の演習まで到達、おめでとうございます!ここでは、rlang の知識を使って、ggplot2 の散布図をカスタマイズする関数を定義します。関数に渡した引数に基づいて、タイトルが自動生成されるようにします。さっそく試してみましょう!

この演習では、rlang パッケージはすでに読み込まれています。

この演習はコースの一部です

dplyr でプログラミング

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実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

# Define custom function
my_scatter <- function(df, x_var, y_var, color_var) {
  ggplot(df, aes(x = ___, y = ___)) +
    geom_point(aes(color = ___)) +
    ggtitle(paste(___(enquo(y_var)), 
                  "versus", 
                  as_label(___(x_var)),
                  "with colors by", 
                  ___(___(color_var))))
}
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