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spaCy での品詞タグ付け(POS tagging)

この演習では、品詞タグ付け(POS tagging)を練習します。POS tagging は、文の文法構造をアルゴリズムが理解し、watchplay のように複数の意味を持つ単語を見分けるのに役立つ、NLP で有用な手法です。

この演習では、en_core_web_smnlp として読み込まれています。Airline Travel Information System(ATIS)データセットからの3つのコメントが、texts というリストで提供されています。

この演習はコースの一部です

spaCyで学ぶNatural Language Processing

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演習の手順

  • リスト内包表記を使って、texts リストの各テキストに対応するすべての doc コンテナから成るリスト documents を作成してください。
  • 入れ子の for ループを使って documents と各 doc コンテナのトークンを反復し、各トークンのテキストと対応する品詞タグを出力してください。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

# Compile a list of all Doc containers of texts
documents = [____(text) for text in texts]

# Print token texts and POS tags for each Doc container
for doc in documents:
    for ____ in doc:
        print("Text: ", ____, "| POS tag: ", ____)
    print("\n")
コードを編集して実行