Embeddingsのレスポンスを詳しく見てみましょう
OpenAI の Embeddings エンドポイントを使ってテキストデータの埋め込みに成功しました。今回は仕上げとして、API のレスポンスから必要な情報を取り出します。
Embeddings API からのレスポンスは、すでに辞書型に変換されて response_dict として保存されています。この辞書から目的の情報を抽出してください。response_dict は出力済みなので、中身と構造を確認できます。
レスポンスは入れ子になった Python の辞書のような構造になっており、同様の方法でアクセスできることを思い出してください。
この演習はコースの一部です
OpenAI API ではじめる Embeddings 入門
実践的なインタラクティブ演習
このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。
# Extract the total_tokens from response_dict
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