Airflow のセットアップ
この演習では、Airflow に DAG を追加する方法を学びます。右側にターミナルが用意されています。ワークスペースにはあらかじめ Airflow が設定されていますが、自分でインストールするのも簡単です。
前の演習で定義した DAG を含む dag.py ファイルを、DAGs フォルダに移動する必要があります。次の手順で場所を確認しましょう。
- Airflow のホームディレクトリは、環境変数
AIRFLOW_HOMEに定義されています。echo $AIRFLOW_HOMEと入力して確認します。 - このディレクトリ内で
airflow.cfgファイルを探します。headを使ってファイルを読み、dags_folderの値を確認します。
これでフォルダの場所がわかったので、dag.py ファイルをそこに移動します: mv ./dag.py <dags_folder>。
ファイルを移動した後、DAGs フォルダにはどのファイルがありますか?
この演習はコースの一部です
