植民地主義に関する投票の可視化
以前の演習では、米国が「yes」と投票した割合を年ごとにグラフにしました。今回は同じグラフを、植民地主義に関連する投票に限定して作成します。
この演習はコースの一部です
ケーススタディ:Rで行う探索的データ分析
演習の手順
ggplot2パッケージを読み込みます。votes_joinedデータセットを、米国による植民地主義に関する投票のみにフィルタリングし、各yearごとに「yes」の割合をsummarize()で計算します。結果の列名はpercent_yesとし、データフレーム全体をUS_co_by_yearとして保存します。ggplot()にgeom_line()レイヤーを追加して、米国が植民地主義に対して投じた「yes」票の割合(percent_yes)の時系列折れ線グラフを作成します。
実践的なインタラクティブ演習
このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。
# Load the ggplot2 package
# Filter, then summarize by year: US_co_by_year
# Graph the % of "yes" votes over time
___(US_co_by_year, ___) ___
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