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苦情を可視化する

前の章では、苦情に含まれる単語の出現回数を集計しました。ここでは、その単語数を棒グラフで可視化してみましょう。

tidyversetidytext パッケージは読み込まれています。twitter_data はすでにトークン化され、標準的なストップワードは除去済みです。

この演習はコースの一部です

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演習の手順

  • 出現回数が 100 を超える単語だけを残します。
  • word_counts を使い、x 軸に word をマッピングした棒グラフを作成します。
  • グラフの座標を反転します。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

word_counts <- tidy_twitter %>% 
  filter(complaint_label == "Complaint") %>% 
  count(word) %>% 
  # Keep words with count greater than 100
  ___(___)

# Create a bar plot using word_counts with x = word
ggplot(___, aes(___, ___)) +
  geom_col() +
  # Flip the plot coordinates
  ___()
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